スポンサードリンク

こんにちは!ゴルフトレーニングラボ管理人青木です(^O^)

今回もゴルフにおける下半身の強化方法をご紹介します!

下半身や腰周囲をトレーニングをすることでドライバーなどの飛距離は間違いなく伸びます!

 

しかしながら、闇雲に筋肉のみをつけただけでは飛距離は伸びません。

つけた筋肉を効率良く使えるようにスイングの練習をすることももちろん重要となります!

 

下半身トレーニングと飛距離に関する記事はこちら

ゴルフ下半身トレーニング|メディシンボールでバネを爆発させる!

いろんな下半身強化方法があると思いますが、

さまざまな方やスポーツ選手に関わっている中で、

下半身トレーニングなどで行う

スクワットやフォワードランジを負荷なしで実践し得られるのは正しい方法論の習得

ではないかと思います。

 

できれば、多少なりの負荷をつけて練習して欲しい。

これは、筋や関節に負荷がかかるため、筋の張力を感じる感覚や関節の位置覚が反応しやすいからです。

 

ただ、負荷をつけると筋肉痛などはまず間違いなく起こります。

 

正しい方法を身に付ける

⇒負荷をつけて実践してみる

 

このプロセスを踏んでいただきたいです(^O^)

 

なので、今回は

負荷なしフォワードランジ

負荷なしスクワット

の2つを動画で載せます。

フォワードランジ

スクワット

 

 

次回はメディシンボールを使用した方法をご紹介します(^O^)

一番飛ぶドライバーはどれ?D-1グランプリ2017