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こんにちは!ゴルフトレーニングラボ管理人青木です(^-^)

 

ゴルフをする上でケガをしないことは大切です。

先日、指に豆を作ってしまったのですが、まだ治りません。

 

正しいケガの対処方法を学んでいきましょう(^-^)

 

 

 

ゴルフをする中で痛めやすい箇所は?

~体幹~

腰痛症

第7頚椎

 

~上肢~

母指屈筋腱鞘炎

TFCC

ゴルフ肘

テニス肘

 

~下肢~

股関節周囲炎

膝蓋骨・半月板損傷

アキレス腱周囲炎

 

障害と傷害について

 

傷害はいわゆる捻挫やギックリ腰などの特発的なもの

 

障害は動きを繰り返すにつれて発症してきた、慢性的なものが素因

 

 

障害と傷害どちらが多いのか?

さまざまな文献を見ていても

圧倒的に障害です。

 

上達するのに繰り返しスイングを練習する過程で、負荷が一部分にかかりすぎるのでしょう!

 

ゴルフは急激なダッシュや切り返しなどの動きがあるわけではないですから、傷害は置きにくいといえます。

 

しかしながら、普段歩き慣れていない山や段差を4時間ほど歩き回るわけなので、身体的な疲労ももちろん起こりえます。

 

その気を抜いた瞬間に、グキッとなることもあるでしょう。

 

 

障害が起こりやすい部位は?

 

 

背中

 

が圧倒的に多いです(>_<)

ここに関してはプロもアマチュアも変わりなさそうです。

 

 

 

 

また、中高年のゴルファーは共通して

 

 

 

も痛めやすいとのことです。

 

おそらく、テイクバック、ダウンスイング時のスウェーが問題でしょう!

 

 

体幹の捻転可動域が低下し、

より飛ばそうとするには体重移動をする他ありません。

 

この体重移動を、膝で動かしてしまい、制御も膝を使用することで過用となり、

 

障害が発生するのです!

 

とくにラウンドのラスト3ホールは体力も低下します。

ケガとスコアアップにアミノバイタルが効果アリ!とのことです。

どうやら、飲む飲まないで、平均1.3打縮められるとの検証を拝見いたしました(^-^)

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一番飛ぶドライバーはどれ?D-1グランプリ2017